ジャンル・カテゴリは投稿作品を見てくれた人に、テーマやモチーフをより伝えやすくするのに利用出来ます。
このページでは、ジャンル と カテゴリ をそれぞれ紹介します。
投稿作品にゲームやアニメ等の元ネタがあればそのジャンルを、作者の創作したものであればオリジナルを表示します。
参考にしている作品がメディアミックスに展開している時もありますので、複数設定する事が出来ます。
コミックや雑誌に掲載されているものなどのマンガ作品です。
テレビ放映や他のメディアで展開しているものも含めたアニメ作品です。
コンシュマーやアーケード等、全てを含んだゲーム作品です。
小説等、文字で表現された作品です。
特撮やドラマ等、実写を使った映像作品です。
あなたのオリジナル作品です。
上記のジャンルに属さないものです。
ジャンルが設定されていないものです。
投稿作品に設定した分類・画風・モチーフ等の事です。
カテゴリを設定をしておくと画像検索をしたときに見つけ易くなりますので、そのカテゴリで検索したユーザが興味を持ち易くなります。
いわゆるイラストです。
他の大分類のカテゴリにあてはまらない作品は、イラストに属するでしょう。
「マンガ」と違い、投稿作品そのものが漫画形式の読み物になっている時に設定します。
実在の人物等の似顔絵です。
アニメのキャラクター等の似顔絵は含みません。
ロゴデザイン等です。
パターンやテキスタイルなどです。
作画技法や操作テクニックを説明する内容を含むものです。
線描で描かれている作品です。
文章を含んでいる作品です。
鉛筆タッチ風の作品です。
色鉛筆風の着彩をした作品です。
ペン(マーカー)風の着彩をした作品です。
パステル風の着彩をした作品です。
透明水彩風の着彩をした作品です。
油彩・アクリル風の着彩をした作品です。
写実的に描かれた作品です。
人物に見えれば設定されます。(*)
人物(女)が設定されていると、男女二人以上が描かれているという意味になります。
両性という意味もあるかもしれません。
*たとえば、空想上の天使や幽霊、エルフ、ドワーフ等も含みます。
人物に見えれば設定されます。(*)
人物(男)が設定されていると、男女二人以上が描かれているという意味になります。
両性という意味もあるかもしれません。
*たとえば、空想上の天使や幽霊、エルフ、ドワーフ等も含みます。
哺乳類・鳥類です。魚類・両生類・爬虫類等は含みません。
人物・哺乳類・鳥類以外の生き物全てです。
空想上の生物もここに含まれるでしょう。
*ドラゴン、ユニコーン、ペガサス、ゴブリン、宇宙怪獣などなど
シダ類、キノコ(菌類)等も含みます。
背景に木が描かれていても、作者がその絵で画題として重視していないのであれば、設定されません。
自動車、ロボット等のメカです。
身体の一部が機械化されている場合等も含まれるかもしれません。
家屋、寺院、塔、城、神殿等の建造物です。
外観だけでなく、建造物の室内も含まれます。
いわゆる「風景」です。 「背景」との違いは、風景そのものが主題である点です。
静物画の様に「もの」が画題になっています。
幼児や赤ちゃん等、広義な意味での「こども」に作者の判断で設定されます。
中高生位の年齢という意味ですが、中高生そのものを意味する場合にも設定されます。
青年・壮年・老人の判断は作者判断で設定されます。
青年・壮年・老人の判断は作者判断で設定されます。
青年・壮年・老人の判断は作者判断で設定されます。
萌える作品です。「萌え」は、作者の判断で設定されます。
燃える作品です。「燃え」は、作者の判断で設定されます。
耽美な絵です。
いわゆる「男色」の意味ではありません。
作者の判断で設定されます。
血が描かれているものです。
血の涙を流している程度では含みません。
スプラッタ等では血がなくとも含みます。
裸のことです。
全裸だけではなく半裸も含みます。
どこからが半裸かは作者の判断によります。
「肩の力を抜いて」「気を楽にして」描いた投稿作品です。
どの程度からが「らくがき」かは作者の判断によります。
絵画調の絵です。
どこからが「絵画調」かは作者の判断に任せられます。
「背景がある」という意味ではなく、背景も見て欲しいという意味です。
多くの絵には背景がありますが「頑張って描いたから背景も見て欲しい」場合に設定しましょう。
モノトーン調に描かれた作品です。
幻想的な作品に設定されます。
いわゆる剣と魔法のファンタジーに限らず、作者の想像するファンタジーについて設定されます。
複数の人で共作した投稿作品です。
他の投稿者の線画のみの画像を、着彩した作品です。
既にある絵・写真等を模写したものです。
テクスチャや壁紙といった素材です。